人類最大の敵は?
よくスポーツ選手などは「自分と戦っている」とか言いますが、なに狂ったこと言ってんだ?って思う。
自分と戦うというのは理解できるが、それは裏技コマンドを使用してステージセレクトをしたようなものだ。
つまり、自分が敵というステージはエンディングであり、永遠の敵なのである。

つまり、その前にはまだ敵がいっぱいいるよと。




もうちょっと視野を広げてみると、日本人は今、北朝鮮/韓国と戦っている(としよう)。
北朝鮮は自爆かアメリカの応援で撃破し、韓国はある意味もう倒してるからおk
で、北朝鮮/韓国を倒したら次の敵はなんだろう?といった感じで、次々に世界中の各国と戦っていくと、最終的に人類との戦いが終了する。
これは別に日本だけが残るという意味ではなく、日本がアメリカ日本州になるかもしれないし、もしかしたら北朝鮮が他の全ての国を占領するかもしれない。
しかし、いずれ人類同士の戦いは終焉する・・・。



人類同士の戦いを終えた人類には、新たな刺客が襲う。
それは宇宙人である。
しかし宇宙人は所詮地球人と同じ。
北朝鮮のテポドンorアメリカの核ミサイルor日本のガンダムが宇宙人と戦い、そして人類は勝つのである。



宇宙さえも制覇した人類だが、実は人類の敵は地球にいた。
それは植物である。
植物はその繁殖力と生命力を駆使して大量に人類に遅いかかる。

植物は水と太陽があればなんだっていい。
しかし人間は様々な欲望を満たせないと生きていけない。この差は大きい。
しかも植物は脳が無いため、感情が無い。慈悲も無い。これは強敵である。



しかし人類は植物を倒すのである。
どうやって倒すかは未来の人類に聞いてください。

しかし、植物を倒して平和を取り戻した人類には新たな敵が登場するのである。



それは以外にも、キノコであった。
キノコは長年人類に食されてきたものだが、実はキノコは宇宙の遥か彼方より地球に舞い降りた菌で、地球の侵略が目的だったのである。

気づいたときには遅かった。
キノコは長年に渡り人類の身体に進入し、DNAを書き換えていたのである。
人類はどんどんキノコ人間になり、キノコ人間になった者は次々に抹殺されていった。
しかし、その数はどんどん増し、最後には人類全員がキノコ人間になってしまうのである。



そして、キノコによって人類は滅亡し、キノコが地球を征服するのであった。









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キノコが嫌いというだけで、ここまで妄想できた自分がすごいと思った。
みんなもキノコには気をつけよう。
メガテンは小休止でテスト勉強
とか言ってるけどテスト勉強してねぇよ('A`)
いやー大学6年計画ってのはいいね、毎回テストが少なくて楽で、
あんな糞みたいな授業を必死に頑張ってる奴を見てるとヘドが出るわ。

どっかのお偉い大学ならまだしも、こんな3流大学の授業なんてほんと役に立たないものねぇ・・・。






メガテンはシナガワまでやってまいりました、全体の半分は進んだということで。
このへんからもうダンジョンがキチガイな広さになってくるのでちんぽろんです。
うちには攻略本がありますが、攻略本の内容は一部間違ってる部分があったりして参考になったりならなかったり。
ちなみにこの本、このゲームを当時やった頃に購入したもので、いやぁ我ながら物を大切にするオタクちゃんだなぁと思うわけですよ。

んでまぁメガテンはそろそろ飽きて、Wiiのバーチャルコンソールでマリオカート64をやってるわけですが、
64にはなかったバグみたいなのが増えてて楽しい日々です、あの比類なき任天堂はこのバーチャルコンソールで儲けまくってウハウハでしょうね、なんでも累計ダウンロードが150万を突破したとか。
1本500円の計算でも7億円ですよ、いやぁゲーム市場もまだまだ活気がありますねぇ。
昔のゲームなんてエミュでやればいいじゃんって人もいますが、パンピーはそうもいかないし、俺なんて人の場合はエミュでやるよりもでかいテレビでまったりプレーしたいという感じです。
ハードが出たばかりで新規ゲームがあまり出ませんが、バーチャルコンソールがあればその繋ぎには十分なりますし、価格が少々高いのと、リリースが月に20本程度というのは少ない気もしますが、
個人的には64のブラストドーザーが出ればもう感無量なんですが、気になっていた版権問題、というか、あとブラストドーザーもそうですが、64といえばゴールデンアイ007なんですが、どっちもレア社の開発なんですよ。

んで、レア社といえば現在は株式をマイクロソフトが保有していて任天堂にはもう出ないのでは?とか思ってましたが、
バーチャルコンソールにスーパードンキーコングがあるあたり、たぶん大丈夫でしょう、問題はそんなところよりもブラストドーザーが出るかどうかなんですが・・・。





SNSっぽいものは構想の3割程度が完成、iアプリ別の実績を登録するフレームワークが完成したわけで、
それに次ぐ実績閲覧と他人のプロフィール閲覧(検索)が完成すれば、あとは適当にβ公開しつつ、順次iアプリに実績を実装していけばいい感じです。

iアプリを落とすだけの人を、再度サイトに呼び戻すという点において、もっとコンテンツの量を増やすということで、いろいろ考えてみたんですが、
例えば地域の天気予報とか、ニュースなんてのはありがちなシステムだし、日記なら別に他のサービスにもっといいものがあるし(魔法のiランドとか、携帯でmixiもできるし)、
他にはないサービスといえばなんだろうと、なんでしょうね。



ただどうしても、携帯向けサービスを行う点でmixiという存在は外せない。
前にも書いたが世界的にオープンなネットワーク、WWWという中において存在する閉鎖的ネットワーク。これがここまで流行ることにやはり疑問がある。
ただ、別に批判するつもりもない、むしろこれは模範的に良い例であると考える。
個人でサービスをするにあたり、「こんなの作ってみました、どうですか」では当たりが出るまで時間と運が必要だ。
ならいっそのこと、既存システムをパクってしまえば楽なのである、ただパクるだけでは無意味なので、そのサービスの汚点を改善しつつ、どちらかと言えばそのサービス自体ではなく、サービスの方向性をパクるという言い方が正しい。

俺が思うに、別にmixiの閉鎖的ネットワークという点はどうでもいいことなんだろうと思う。
携帯電話から参加できる
簡単に日記にアクセスできる
くらいしか思いつかないわけですが、ただ日本人という人種は単純にシェア率に弱いもので、SNSサービスをやってもmixiには絶対勝てないと思う。
同じものを作っても無駄なんだと、だからあえて言うがmixi以外のSNSは全部糞だと思う。
SNSというシステムをパクるのではなく、mixiの方向性をパクればいいのに。

とか言ってるくせに、とりあえず思いついたのは「西尾占い」とかそんな感じで、例えば「今日あんたヤバイよ寝た方がいいよ」とかそんなこと言うんで、
それはネタということで、もっといいコンテンツが思いつけばいいなぁと思うわけで。







チソコっち2(仮題)のキャラクター募集について、本当にたくさんのデザインを頂いています、感謝です。
今回はその中から一つ、次回作に登場が決定しているものを紹介します。




アユヒミチンコ さんが送ってくれた「ラビュット」というキャラクターです。


もうねかわいいっていうレベルじゃねぇぞ、と。
んでさっそくパセオさんにドット化を依頼。




こんな感じになりました。

今回は全てのキャラクター(前作も含む)をファミコンカラーで表現しています。
色数は少ない気もしますが、ケータイゲームで表現するのは十分、むしろこの色どうしようとか悩むことが減るので、便利なんです。比類なき任天堂はいい仕事してたと思うよ。

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豚小屋

糞豚大先生