息子はある日、事に至るためにエロ本を取りだそうとベッドの下に手を伸ば・・・あれ、ねぇ!!!俺のエロ本ねぇぇぇぇぇぇ!! あの糞ババァ俺のエロ本取りやがったな!! 殺す殺すテメェ殺すぞ糞ババァ!! マジぶっ殺すかんなクソォォ!!
っていう気持ちにさせないためにも、息子の大切な大切なエロ本に関しては暖かい目で見守ってあげればいいんだと思います。
ちなみにたしま家の場合なんかもエロ本が無くなってたりした時期がありましたけども、その場合なんかですと幸子(母親)の化粧品を隠したりして抵抗しました。
臭いものに蓋をしても無駄です。
いかなるものも完全に淘汰することは不可能です。
どんなに悪いものであれ、少なからず一定の割合で存在するんです。悲しいねぇ。エロ本。
でも今の子供はネットでエロい画像いっぱい見れるから悲しいよねぇ。
俺なんてエロ本を買うだけでドキドキしてたっつーのに。
少ない小遣いで、欲しいもん我慢してまでエロ本買ったりとかねぇ。
なんか良い思い出だよねぇ。
厨房のころ、実家の近くの駄菓子屋でおっちゃんに見つかるまでドキドキしながらエロ本見てたぜ。
高校くらいからおっちゃんにエロ本買ってもいいぞって言われたぜ!
高校くらいからおっちゃんにエロ本買ってもいいぞって言われたぜ!
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