マリオが面白いのは40KBだからじゃない
痛いニュース(ノ∀`):往年の名作「スーパーマリオブラザーズ」、あの濃い内容でわずか40キロバイト
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1049253.html

容量がゲームの面白さに比例するわけじゃないし、もちろん反比例するわけでもない。
制限がありまくりのファミコンというデバイスで面白いものを提供するのは至難、そこはすごい。
けど、PS3とかWiiの方が断然面白いゲームが作れるのは明白。

1つのパレットには4色しか使えません。1色は透明色なので、実質3色です。
スプライトは64個しか描画できません。
同じ横ラインに5つ以上のスプライトを描画しようとするとチラつきます。
音源チップにバグがあるので実機だと想定通りに音が出ないと思います。

こんなハードウェアでゲーム作れって言われても、嫌ですさようならって言いそうになる。



大容量化による大規模な開発、数百人のプロジェクトチーム、これじゃないの?
プロデューサーは1人でいい。
プログラマーは1人か2人でいい。
デザイナーは3人でいい。
作曲は1人でいい。
その他雑用いれても、10人もいればゲームは作れる。
100人もいらない。

web系もそうだ。SEはいらない。
プロデューサーとプログラマーの2人がいればいい。
なんで10人とか必要なんだろう。



で、プログラム書けないSEは、なんでいるのかわかんない。
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豚小屋

糞豚大先生