ZARDの後追い自殺をした大臣とか死刑について
自殺したから事件の原因がわからないとかテレビで言いますが、
自殺する人としては「死をもって償う」なわけで、死刑と似てる気がしないでもないです。
つまり自殺をするってことは、ものすごい罪を犯した自覚があるからなので、「懲役n年じゃぁ物足りないぜ、俺は死ぬぜー」ってことなんだと。
んで一方では人を殺したのに「俺は基地外で精神逝ってるから死刑とか無理だし」な人も沢山います。
んでその場合は割と被害者の遺族が「こいつは基地外じゃねぇし死刑だ死刑、死ね死ねー」って感じで死刑を大絶賛。
よくわからないのは、人を殺したら死刑で、人を殺さなかったら死刑じゃなくてもいいのかってこと。
つまり、直接人を殺したら死刑でいいけど、直接人を殺さなかったら死刑じゃなくてもいいのかよと。

物事にはなんでも良い点と悪い点があるように、人の性格にも長所と短所があるように、今回の場合だと大臣の行いにも良い悪いがあるんだと思います。
うんこな田舎に仕事を持ってきたことで、その地域は活性化すると思いますが、一方ではその事業に使う税金云々が回ってこなくて苦しい思いをする人もいます。
つまり、何か強い行動をする場合、その影響で激しく得をする人と、激しく損をする人がいるんです。
身近な例としては、ネトゲをするかしないかなんてのもあります。
ネトゲをすると他のプレイヤー及び運営側はウハウハですが人生を棒に振ります。
ネトゲを辞めると他のプレイヤーががっかりするし、運営側もがっかりしますが、人生の大切な時間を別のことに使えます。
結局、どの行動をした場合でも良いこと悪いことが付きまとうんです。

話は外れて、その点を抑えると宗教とかにも同じことが言えます。
だいたい宗教なんてのは「あんたこの宗教入ると人生ウハウハだし良いことばっかだし」な誘い文句で勧誘しますが、
結局ウハウハになる一方での負も生まれるということです。
選挙のときに友達に「この党に入れてね」とか言って迷惑かけたりね、某宗教団体だけどね。

ダイエット食品だって、ダイエットできてウハウハだけど、そのためには死ぬほど投資しないといけません、ダイエット食品は高いもんね。

んで話を戻すと、大臣は自殺して当然なんだと思います。
っていうか政治家って事件起こしてもまた戻ってくるじゃん、あれやめてほしいわ。
政治家って実はすげぇ重要な仕事じゃん、なのに戻ってくるってどういうこと?
てか戻れるとして、自制するだろ、「俺もうなんか迷惑かけまくりだしもう政治家できねーっすよ」って。
民間企業だったらリストラじゃん、リストラっつーかもう社会復帰できるかあやしい。

だから社保庁のお偉いさんとか死ねばいいと思うよ。
死ななくていいけど、俺が本人だったら死ぬかもしんない。
どっちでもいいけど、自殺しないで事件の究明を頑張ってもいいけど。
自殺するしないは人それぞれだけど。



まとめると、
自殺は選択できる自由だから死にたい奴は死ねばいい。
死刑は選択できない自由だから、死にたくないからって基地外なこと言うな。
全ての物事に良い悪いはあるからどっちもどっち。
意味わからん。
そうかー。
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糞豚大先生