すげーうろ覚えだからアテにならんけど、これであなたもAMD信者、ってことでCPUの話。
まずCPUってのはすげーんだよね、計算しちゃうもん。
LOADしたりADDしたりSTOREしたりすんの。すげーかっこいい。
例えば1+2って計算をしちゃうぜーCPUさんよってときにね、
まずLOADすんの、1を。
んでADDすんの、2を。
最後にSTOREすれば3が戻ってくんの。
こんな感じでざっと3回くらいCPUは頑張るんだけども。
んでね、今やオタクだけじゃなくパンピーでも知ってるCPUの周波数ってあるじゃん。
一昔前は1GHzウヒョーだったんだけど、もう3.2GHzくらいあるじゃん。
んでこれ周波数ってなんなのよって話なんだけど、ようは1回計算する周期なのよ。
つまり、1GHzよりも3GHzは同じ時間で3倍も計算しちゃうの。
これってすごいんじゃね?
んでもね、最近この周波数さんは停滞期なのよ。
なんでかって、体力の限界だから。
あんましね周波数って大きくしちゃうとね、ほらこれも電気だからさ、届かなくなっちゃうのよ。
10Mのビルの隙間を渡るのに、12Mのベニヤ板を使いました。
通常はそのままで渡れますけども、ここにキチガイが登場するんです。
キチガイはベニヤ板を激しく揺らします。
激しく揺れたベニヤ板はすげー勢いで曲がります。
激しく曲がってるベニヤ板は12Mですが、激しく曲がってるので10Mに届きません。
みたいな。すげーわかりやすい例えじゃね。
ってな感じで、とにかく大人の事情で3.2GHzが最高なのよ、それ以上できるんだけど、それ以上やっちゃうとCPUがダダこねるから無理なのよ。
じゃぁどうしましょってことで、AMDさんがここで登場しますけども、
AMDさんは「周波数なんて体力の限界千代の富士だぜー」って昔っから思ってて、
んじゃぁ1回に計算できる処理を増やせばいいじゃんーってことを思いつきました。
計算する回数を増やすんじゃなくて、1回に計算できる処理を増やす。
この発想はすげーんだわ、あまりにもすげーから世のオタクにしかウケなかったんだわ。
つまり、糞を100人寄せ集めたIntelと、秀才を10人集めたAMDみたいな感じ。
どっちも結果的には同じくらい処理してくれるんだけども、
ほら、やっぱこういうのってパッと見のデータじゃん?
100人乗っても大丈夫なのと、10人乗っても大丈夫なのだったら、当然100人乗っても大丈夫な方を選ぶでしょ?
実際は痩せてる100人と、ピザ10人なんだけどね。
だからやっぱりIntelちゃんの方が売れちゃってんの。
ちなみに一時期出回った、TransmetaのCrusoeとかEfficeonってCPUあったんだけど、これはこれですごいのよ。
CPUの負荷によって、周波数を変動できちゃうの。
俺もねこれ出た当時ウヒョーってなって糞ニーのVAIO C1を買っちゃったんだけども今では後悔している。
でも400MHzくらいに落とすとほんと熱くならないし、バッテリーも本来3時間くらいなのが10時間は持つんだから、ほんと画期的だったんだけどねぇ。
つまり、周波数の向上を目指したIntelと、1回の計算でたくさん処理をしようとしたAMDってことなのよ。
いやまぁ結局、どっちもすごいんだけどね。
ただ、Intelマンセーはどうかしらってことで、たまにはAMDのことも思い出してあげてください。
まぁ俺はIntelしか使ってないけどね。
まずCPUってのはすげーんだよね、計算しちゃうもん。
LOADしたりADDしたりSTOREしたりすんの。すげーかっこいい。
例えば1+2って計算をしちゃうぜーCPUさんよってときにね、
まずLOADすんの、1を。
んでADDすんの、2を。
最後にSTOREすれば3が戻ってくんの。
こんな感じでざっと3回くらいCPUは頑張るんだけども。
んでね、今やオタクだけじゃなくパンピーでも知ってるCPUの周波数ってあるじゃん。
一昔前は1GHzウヒョーだったんだけど、もう3.2GHzくらいあるじゃん。
んでこれ周波数ってなんなのよって話なんだけど、ようは1回計算する周期なのよ。
つまり、1GHzよりも3GHzは同じ時間で3倍も計算しちゃうの。
これってすごいんじゃね?
んでもね、最近この周波数さんは停滞期なのよ。
なんでかって、体力の限界だから。
あんましね周波数って大きくしちゃうとね、ほらこれも電気だからさ、届かなくなっちゃうのよ。
10Mのビルの隙間を渡るのに、12Mのベニヤ板を使いました。
通常はそのままで渡れますけども、ここにキチガイが登場するんです。
キチガイはベニヤ板を激しく揺らします。
激しく揺れたベニヤ板はすげー勢いで曲がります。
激しく曲がってるベニヤ板は12Mですが、激しく曲がってるので10Mに届きません。
みたいな。すげーわかりやすい例えじゃね。
ってな感じで、とにかく大人の事情で3.2GHzが最高なのよ、それ以上できるんだけど、それ以上やっちゃうとCPUがダダこねるから無理なのよ。
じゃぁどうしましょってことで、AMDさんがここで登場しますけども、
AMDさんは「周波数なんて体力の限界千代の富士だぜー」って昔っから思ってて、
んじゃぁ1回に計算できる処理を増やせばいいじゃんーってことを思いつきました。
計算する回数を増やすんじゃなくて、1回に計算できる処理を増やす。
この発想はすげーんだわ、あまりにもすげーから世のオタクにしかウケなかったんだわ。
つまり、糞を100人寄せ集めたIntelと、秀才を10人集めたAMDみたいな感じ。
どっちも結果的には同じくらい処理してくれるんだけども、
ほら、やっぱこういうのってパッと見のデータじゃん?
100人乗っても大丈夫なのと、10人乗っても大丈夫なのだったら、当然100人乗っても大丈夫な方を選ぶでしょ?
実際は痩せてる100人と、ピザ10人なんだけどね。
だからやっぱりIntelちゃんの方が売れちゃってんの。
ちなみに一時期出回った、TransmetaのCrusoeとかEfficeonってCPUあったんだけど、これはこれですごいのよ。
CPUの負荷によって、周波数を変動できちゃうの。
俺もねこれ出た当時ウヒョーってなって糞ニーのVAIO C1を買っちゃったんだけども今では後悔している。
でも400MHzくらいに落とすとほんと熱くならないし、バッテリーも本来3時間くらいなのが10時間は持つんだから、ほんと画期的だったんだけどねぇ。
つまり、周波数の向上を目指したIntelと、1回の計算でたくさん処理をしようとしたAMDってことなのよ。
いやまぁ結局、どっちもすごいんだけどね。
ただ、Intelマンセーはどうかしらってことで、たまにはAMDのことも思い出してあげてください。
まぁ俺はIntelしか使ってないけどね。
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