マニクラSNSみたいな
各iアプリのゲームのハイスコアや、新たに実績を残すためということで、Myマニクラというものを開発中です。
今まではゲームごとに決めていたハイスコアの名前などを統括するのが目的ですが、
XBOX360のパクりなんだけど、ゲーム別にハイスコア関係無しに実績というフレームワークを作ってみようってことです。

コアなユーザーじゃない限り、iアプリは落としたらもうそのサイトには行かないわけで、
そんな方のために、実績を通じて少しでもサイトに戻ってきてくれればということで、
まぁその裏にはまた広告踏んでくれよなんていう腹黒い考えがなきにしもあらず。

パセオ氏にSNSにすればとの提案がありましたが、
まぁ簡単なSNSの流れも取り入れつつってところかしら。

そんな感じで、まだ2割も完成してませんが、来月中には公開できそう。





メガテンだけど、金剛神界(って漢字だっけ?)を突破して、
30年後のトウキョウに戻ってきたところでございます。
このあとネーチャンの精神に入ってボスを倒すと記憶してますが、
記憶が正しければ糞長いダンジョンと糞強いボスだった気がしますがうんこちゃん。
真女神転生が死ぬほど面白い件について



初めてやったのが小学生の頃で、小学生にはこのゲームの難易度は超ドM級なわけで、
それでもクリアした俺なんかは超ドMなわけなんですけども、
未だにニュートラルでクリアしてなかったので、ニュートラルのエンディングを拝もうということで先日始めました。

Wikipediaにも書いてある「固定観念の善悪だけでなく、それぞれの立場、状況によって正しいことは変わってくる、それを選ぶのは神でも悪魔でもない、人間である、というのがシリーズ根底に流れるテーマである。」という点が非常に素敵なこのシリーズですが、
かなり宗教色が強いゲームでありながらも、最終的には人間、つまり自分自身の判断が大事なんだぜってことなんですよ、いやー素晴らしい。

名前が
FAT BOY(デブ)
PIZZA(ピザ=デブ)
ASS HOLE(ケツの穴)
なのは、名前を決めるときになんとなる思いついた英単語なのであしからず(´Д`;)

今、新宿の地下街をさまよっているところ。
ファミコン カラーパレット
ファミコンで使用しているカラーパレットについて
これで多い日も安心


GIF



DPF
DPixed用パレットファイル

TEXT





16進数カラー
7B7B7B, 0000FF, 0000BD, 4229BD, 940084, AD0021, 8C1000, 8C1000, 522900, 007300, 006B00, 005A00, 004252, 000000
BDBDBD, 0073F7, 0052F7, 6B42FF, DE00CE, E7005A, F73100, E75A10, AD7B00, 00AD00, 00AD00, 00AD42, 008C8C, 000000
F7F7F7, 39BDFF, 6B84FF, 9473F7, F773F7, F75294, F77352, FFA542, F7B500, B5F710, 5ADE52, 52F794, 00EFDE, 737373
FFFFFF, A5E7FF, B5B5F7, D6B5F7, F7B5F7, FFA5C6, EFCEAD, FFE7AD, FFDE7B, D6F773, B5F7B5, B5F7D6, 00FFFF, F7D6F7
素数とか剰余に興奮する
自鯖のアレな部分に暗号かけて、それを引数でゴニョゴニョしてアレするページを昔作ったときに、
素数と剰余を嫌というほど使ってうんこちゃんなんですが、
数学マニアの道の超基本なので中学生とか高校生の人たちは今のうちに素数と剰余の世界を把握しとけばいいのかもしんない。

プログラムの世界では素数は主に暗号化に使われるし、剰余はほとんどのプログラムを書くときに絶対といっていいほど使うと思われるので、
個人的には特に剰余は絶対知らないとヤバイんですが日本の数学教師はうんこちゃんだからそのへん詳しく教えてくれないじゃん。

簡単に言えば、剰余ってのはどんな数字だろーが、指定した数字の範囲の世界へと引き込む計算みたいな感じで、
例えば

for (int i = 0; i < 10; i++) {
print i;
}

とやれば、結果は
0
1
2
3
4
5
6
7
8
9
となりますが、ここで剰余を使うことによって、この0〜9の世界を任意の世界に変えることが可能になります。

例として0〜2の世界を作ってみましょ。

for (int i = 0; i < 10; i++) {
print i % 3;
}

こうすると、結果は

0 (0 % 3 = 0余り0)
1 (1 % 3 = 0余り1)
2 (2 % 3 = 0余り2)
0 (3 % 3 = 1余り0)
1 (4 % 3 = 1余り1)
2 (5 % 3 = 1余り2)
0 (6 % 3 = 2余り0)
1 (7 % 3 = 2余り1)
2 (8 % 3 = 2余り2)
0 (9 % 3 = 3余り0)

となるわけです。

どんな数字だろーと、任意の数字の世界へと誘う素敵な剰余なんですから、
例えば先日、正式版になったMagical Blockなんかだと




問題選択画面では、選択してるカーソルと、問題番号がありますが、
カーソルの位置座標(X,Y)は

X = 10(くらい)
Y = 選択中の問題数 % 10 * 24(適当)

みたいな感じです。

例えば、問題1を選択している場合、座標Yは

Y = 1 % 10 * 24
= 1(0余り1) * 24
= 24
となります。

問題11の場合は
Y = 11 % 10 * 24
= 1(1余り1) * 24
= 24
となります。

つまり、問題1も問題11も同じY座標という指定ができます。

Magical Blockの場合、
上キー 問題数 - 1
下キー 問題数 + 1
左キー 問題数 - 10
右キー 問題数 + 10
となっていて、
選択問題数は押されたキーに応じて変動すればいいですが、
画面に表示するカーソルの位置については、
この値を % 10してあげることで、
問題数の中に0〜9の世界を作ってあげてるんです。



とまぁ、今さら何言ってんのって人か、さっぱりわかんねーよハゲって人しかいないと思いますが、
なんかすげー剰余について語りたくなっただけなので(´Д`;)



素数については
http://www.maitou.gr.jp/rsa/rsa01.php
このサイトで教えてくれるRSA暗号をかじると良い感じです。

昨日の夜にテレビでやってたコマネチ大学でも素数について扱っていて、
なんでも今んとこ980万桁の素数までわかってるとか、そんな果てしない素数を日々計算されられている計算機はとても恵まれたCPUだと思いますよ。
世の中にはWindowsとエロゲーの計算だけして死んでいくCPUもあるんだから・・・。
FM東京 腐ったラジオ


ヒットスタジオR&Nという番組内で、タイマーズが歌うFM東京という歌を突然思い出して探したらあってすげー感動した。(2:10〜)
当時見たわけじゃないんだけど、どっかで見たことあんのかしら、よくわかんね。
タイマーズの中の人は忌野清志郎なんだけども、いやなんとも彼も良い感じなパンクロックでとっても素敵。




忌野清志郎と泉谷しげるはなんか神がかってる。
ぼくはくま
宇多田ヒカルのサイト「ぼくはくま」にて、すごい天才的な塗り絵を見つけた。

これもすごい(´Д`;)



大人のように型にはまったモノでもなく、
デザイナーのように他人に見せるためのものでもない、
まさに自分の世界。

子供が大人のような技術を身につけたら、無敵なんだと思った。

[kwsk]

奇々怪界2が出る!!
奇々怪界2ですよ先生、てかねすげー安いエロゲー風なのはなんなのかしら


奇々怪界2 公式サイト

[kwsk]

「Magical Block」β版リリース



んーまだ9割の完成で完璧ではないんですが、
どんなもんかと、ユーザーの声が聞きたかったのでβ版ですがリリースしました。

今回の醍醐味はやはりネットワーク通信による問題の配信です。

あとは初回起動時にスクラッチパッドに画像データをネットワークから取得して書き込むクラスを採用したりと、
いろいろ新しい挑戦が多いんですねぇ、俺ちょー頑張ってんじゃん。

知る人ぞ知る、iアプリはDoJa3.0から3.5はアプリサイズが30KB以下でないと動作せず、
じゃぁ画像サイズが大きくなった場合はどーすんのって、
スクラッチパッドという保存領域に無理矢理画像をぶち込むわけで、
スクラッチパッドは200KBくらい使えるのでこれで多い日も安心ってわけです。

ちなみに現在のDoJa5.0(903シリーズ)はそもそものアプリサイズが1MB制限なのでこんなことしなくてもいいんですけども、
昔の端末に対応させるためにはこういう手法はしばらく使う必要があります。
めんどくせぇな。



とりあえずドコモ信者の方はダウンロードすればいいと思うよ。

豚小屋

糞豚大先生